国際広告賞「EpicaAwards」Virtual Reality(VR)部門新設

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「EpicaAwards」とはワールドワイドの広告のジャーナリストたちが審査員を務めるフランス発の国際広告賞。昨年は世界70カ国から約4000点の応募があったというから、初めて聞く人もその規模や注目度の高さが伺えるだろう。

これまでは例えば『自動車』や『食品』『健康』『住宅』などの業界・業種別であったり、『モバイル』『デザイン』などの手法別に合計69部門があるなかに、今年からデジタルカテゴリーにVR部門が新設されている。

主にオキュラスやその他のヘッドマウントディスプレイなどをデバイスを活用して、企業のマーケティングに活用した中から選出されるようだ。

全世界でVRを使ったマーケティングが注目されるきかっけになるAwardsになるだろう。

記事参照:http://www.advertimes.com/20150909/article203185/

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